2006年10月04日

かなしいおしらせ。

10月4日

ZILLが永眠いたしました。

うちの可愛い同居人達にいつものように餌をあげようとカゴに近寄ったらZILLだけトイレの中に入ったままでてこない。寝てるのかと軽く触ってみてもピクリともしない。いやな予感がする。慌ててカゴから出す。もう冷たい。まるで眠ってるようなのに動かない。

うちにいるコたちで一番元気があって一番臆病者だったZILL。

最後はおとなしくひとりでいっちゃった。

短い間だったけどありがとう。

虹の橋を渡って。待っていて。
posted by chigra at 00:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
動物を飼っていると
必ず経験しないといけないこととはいえ
辛いよね〜(-"-)
実際、時間が経つのを待つ以外気持ちの整理はつかないと思う。
出会えたことに深く感謝しつつ、合掌。
Posted by tenmama at 2006年11月18日 12:29
テンママ、コメントありがとお(T.T)
テンママも長い間ペット飼ってるもんねえ・・・。
わかってることとはいえやっぱり寂しいものデス。

ZILLが亡くなる前の日にさ、夢見たのよ。
森の中に大きな墓石があって、お経が響いてた。大きな声で。

嫌な予感があったけどZILLのことだったんだなって。



Posted by DORA at 2006年11月18日 16:57
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